目指すのは、強くてやさしい家づくり
アキレス外張り工法

(1) アキレス外張り工法

構造材の外側に断熱材(アキレスボード)を張る外断熱工法です。
高気密・高断熱で、次世代省エネ基準に適合しています。
当社開発の24時間換気システム「エアクル24」を搭載することにより、
常に新鮮な空気を室内に取りこみ、部屋の上下の温度差を少なくして、
1年中快適な室内環境を維持します。

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スーパーウォール工法

(2) スーパーウォール工法(SW工法)

工場でオーダー製作されたパネルを構造材の間にはめこんでいく工法で、トステム(株)が提案する高気密・高断熱の次世代省エネ基準適合住宅です。
トステム(株)のテクノスター工法の構造体と組み合わせれば、
「スーパーストロング構造体」(一部仕様規定あり)の認定を受けられます。
これにより、数百年に一度起こる、きわめて稀な大地震にも耐えうる
耐震性能「耐震等級3」を取得して、日本初の「耐震保証つき住宅」
として、トステム(株)より60年間の補償を受けられます。
(一定の要件があります。詳しくは、当社までお問い合わせください)

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快間パネル工法

(3) アイシネン気密・断熱システム

アイシネンは、現場吹き付け発泡タイプの断熱材です。
1%の素原料と99%の空気で形成された発泡体で断熱層を形成します。
柔軟で軽い発泡体は優れた密着性を持ち、大きな衝撃や台風などの強風でも
躯体に追従し、剥がれることがありません。
施工は、認定を受けた作業員が責任を持って行います。
アイシネンは、世界中の多くの団体から認定・承認を受けています。 NAHB(全米ホームビルダー協会)主催の展示会「インターナショナル・ビルダーズ・ショー」で、その年を代表する革新的な建材を使って建設されるモデルハウス
「ニュー・アメリカン・ホーム」の断熱材として4年連続で採用されるなど、
その性能の高さは広く裏付けられています。

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快間パネル工法

(4) 遮熱材リフレクティックス

時代は断熱から遮熱へ
コーラルハウジング株式会社は遮熱材リフレクティックス総輸入元である(株)佐武の特約代理店になりました。
断熱材だけに頼る日本の建築物の暑さ寒さ対策、省エネ対策、結露対策は先進国の中で遅れていると言わざるを得ません。
高純度アルミ箔でできたリフレクティックスはこれまでの常識を覆す遮熱材料です。

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